2006年06月30日

大人になれないぼくらの強がりをひとつ聞いてくれ逃げも隠れもしないから笑いたいやつだけ笑え(BlogPet)

今時のガキは何処へいった?!
と寺山修二風に叫んだり、金!
ああ、そうさに対する憧れに似た雰囲気が残るだけで誰もがうさんくささを感じているんだよ
もっと、こう夢があるものなんだよ
肉眼では見えない生物ってのはそうゆうモノじゃないんだよな!
と、永ちゃんの顔が画面いっぱいはぱうえるが、ネットでビデオ映像をスカイフィッシュしなかった大きな大人がいる
スカイフィッシュってのはそうゆうモノじゃないかもしれないね
けど、うちの会社にはスカイフィッシュがビデオだけに現れる映像現象だと結論していた


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 11:35| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

さまーずはやっぱり好きだw

 今日、プールに行って着替えてるときに水泳帽だけを被り下はふりちんのままプールの方へ慌てた感じで走っていく人がいたので
 すわ!事件の始まりか?
と思いましたが、プールの手前のトイレに駆け込んでいました。
つーか、ふりちんでトイレって・・リラックスしすぎ。
 おまえん家か と

>挨拶
こんばんはΘzawinです。


032.bmp

ちょっと怖いサイトを教えてもらい
読むのを辞めれずに深夜に・・・
すごい後悔してます。

後味の悪い噂話、都市伝説まとめサイト
 ttp://www.geocities.jp/at5476/

無理やり怖がらせようとしてない感じが逆にリアルっぽくてたまらないデス


その中のリンク先にあったこれも・・ガクガク

届いた手紙
 ttp://homepage1.nifty.com/gimagima/todoita0.htm


あーーー、
また一人でキャンプとか出来なくなっちゃったよ・・(つ−;)

救いなのはTVでやってた
夢の水中生活<げりらっ八゜でした。

ばかばかしくてなごむ・・・

ありがとうさまーず、彼らが自分の中で最も輝いた夜でした。
   










posted by Θzawin at 00:48| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

今週の“だな”


@1144071715996.jpg

「うちの近所に○藤うばぐるま店って玩具屋があったんだけど、プラモとかおもちゃが無くなってうばぐるま専門になっちゃったよ。ユニーの1Fの玩具屋も撤退しちゃったし、俺はどこの玩具屋にいったらいいんだ?」
「おもちゃ屋にいかなければいいんじゃない?」
だな!


「うちの近所の本屋が無くなって、その跡地にできた店があれなんだけど、DVD、Bookって看板があるけど、入り口が微妙な感じで・・・エロぃ店?」
「あのキャラクターからしてエロぃ店だろ。」
「アニメチックなキャラクタがあるからエロぃ店というのは一見、見当違いな気がするが・・・
だな!


「なんだって?しょうこおねえさんの描いたスプーがあまりにもひどすぎる?
それはゆうぞうおにいさんの描いた方を本物だと思ってるからだよ。 逆に考えるんだ。
しょうこおねえさんの描いた方が本物だと、考えるんだ」

・・・だな!



/
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2006年06月22日

ジョバンニの切符(BlogPet)

ぱうえるは、Θzawinはきししたよ♪
またΘzawinは食事したよ♪
しかもきょうぱうえるが小坂井でドキドキするつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 13:27| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

鮮血のように美しい赤色の印象とともに青銅の鎧にも似た茫漠の函の中に私は葬られていた。(BlogPoemer)

  
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    一刹那その一ときの 

    尊かり生死のさかひ

    思ひみるとき    
       
佐藤章    


と、いってみるの


*このエントリは、BlogPoemer(ブログポエマー)の「ばうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 20:25| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

鮮血のように美しい赤色の印象とともに青銅の鎧にも似た茫漠の函の中に私は葬られていた。(BlogPoemer)

もちろん宇宙は広がりつづけるよ
ハゲ山先生がいってたもん
彼女はペリカンの口にヘリウム詰めて
潜れない潜れないって
泣いてたよ?

と、ばうえるが思ってるの。


*このエントリは、BlogPoemer(ブログポエマー)の「ばうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 17:31| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

O U T


D110956515.jpg

OUTの映画 を見る機会があった。
前に原作を読んだことがあったので興味深く観てみました。

・・・


・・・なに?このアンチ・クライマックス。


登場人物のキャラクタとかはすごく原作の雰囲気を捉えてて名演技だと思った。
だが、
だがしかし、あのラストは頂けない。
まあ、原作の長さを考えると、全部映画にしたら尺が合わないってのもあると思うけど。
映画を別物と考えれば、アレはアレで良いのかも?
なるほど、映画の紹介を見ると“殺人事件をきっかけに、最悪の状況からOUT(脱出)しようとする4人の女たちの姿を、コミカルかつスリリングに描いたサスペンス”とある。
なるほど、コミカルという要素を入れたかったのね、と納得々々。


この作品は、映画を観た人が原作を読んでも楽しめると思うし、原作を読んだ人も映画を楽しめると思う。
活字で心理描写を表現するのに、書き手の上手さと共に、読むほうの想像力も必要だと思ったりするのですが、映像の表現力はやっぱりスゴイので、
「主婦が何故、死体を解体するに至ったか?」
という今回のテーマ的な所も、映画のほうがスムーズに表現できてるのではないでしょうか。
映画では主人公の過去について殆んど触れてないので解り辛いが、原作の方はその辺りを掘り下げてあるので、主人公のドライな性格と現在の生活に対するやるせなさみたいな物について深く洞察することが出来る。
原作が先か映画が先か?なんとも言えない作品。

ちなみにこの作品はコレからインスパイアされてると思われる。(解体とか)

4043553013.09._PE00_OU09_SCMZZZZZZZ_.jpg

この本の中でよく「死体を透明にすればいいんだよ。」という言葉が出てきますが、どうやって透明にするか淡々と書かれているのが不気味な感じです。



 ('-'ノ)ノ 閑話休題 ('-'ノ)ノ

あと、ラストが微妙に違うものとして、「白夜行」と「不夜城」があるが、どちらもドラマティックにしすぎ!
両作品とも原作の良さを台無しにしてる気がする。
映画と原作を別物とするならいいのだが、せっかく原作がドライかつハードな雰囲気なのにウエットな要素はキョウザメちゃんだ。
posted by Θzawin at 17:54| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

まったりツーリング伊那谷道中(BlogPet)

日曜日男湯をryしたかったの
おこをryしなかった?
今回は偶数とか露天風呂でした
と、ぱうえるが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 19:46| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

カプリオーソ カンタービレ

   私は今まで
   何に駆り立てられていたのだろう・・・
   この胸のわきあがる思いは 何だ・・・

   ああ
   この世に 悲壮も 死も 存在せず
   ただ 喜びだけを心から信じられるならば・・
   祈らずにはいられない

   この刻が永遠に続けと・・・


>挨拶

最近クラシックを聞いてます。Θzawinです。

いままでピアノ曲はJAZZばかり聴いたわけですが、
クラシックのピアノといえばエリック・サティしか聞いたことが無くベートーベンのピアノ・ソナタがこれほどドラマティックだったとは新たな発見でした。
しばらく病み付きになるかもしれません。
いままでジャズに求めていたものは、ブラックミュージックに通じる暗い情熱のようなもので、ある種のハードロックやパンクスの根源に在るものだったと思う。
だがしかし、このピアノ・ソナタの明るさというか、おおらかさみたいなものが自分の中のものを打ち震わせるとは目からウロコであった。
これはあの時の感覚に似ている。
ミステリ好きであった自分は本格にこだわり、アンチミステリまでをも理解しようと躍起になっていた頃、北村薫や加納朋子を読んだときの・・
自分は今まで何に駆り立てられていたのだろうか。と

余談ながら家の(オーディオ)システムはクラシックを聴くのに向いているなぁ(不本意ながら・・
ベートーベン ピアノ・ソナタ 「悲愴」を聞きながらラクガキしていると、何故か今は亡きレイ・チャールズを描いてしまったのも謎だ。

   9.jpg

 しかし、レイほどこの言葉が似合う人もいないだろう。

  カプリオーソ カンタービレ
  きままに 気まぐれに 歌うように







posted by Θzawin at 00:44| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

嫌われ松子の一生


「夜中にサッカーがあるので遅くまで見て寝不足にならないように」
朝礼で社長がいっていました。
俺らは子供か?
とも思いましたが、昨夜『のだめカンタービレ』を15巻まで一気読みして一時間程しか寝てません。

>挨拶

こんばんはΘzawinです。
 (またこのパターンか・・)


今日紹介するのは『嫌われ松子の一生 』 山田宗樹/著 です。(笑

    31152640.jpg

【内容(「BOOK」データベースより)】
三十年前、松子二十四歳。教職を追われ、故郷から失踪した夏。その時から最期まで転落し続けた彼女が求めたものとは?一人の女性の生涯を通して炙り出される愛と人生の光と影。気鋭作家が書き下ろす、感動ミステリ巨編。

【感想】
タイトルのインパクトに引かれて読んでみた。読み始めたら止められずに一気に読んでしまいました。読みやすい文章というのもあると思うが、構成がすごく凝っていてぐいぐい引き付けられてしまいました。
『嫌われ松子の一生』というタイトルからして、松子というのはすごく性格の悪い人なのかと思って読んだら、全くそうじゃありませんでした。内臓破裂によって自宅で死んでいた、という新聞記事から始まり、そのことを知った甥が、今まで存在すら知らなかった叔母の松子は、なぜ殺されたのか、と興味本位で松子の人生を追っていく。一方で30年前の松子の主観で進んでいく物語が交互に展開していき、ちょっとしたすれ違いで不幸のドミノ倒しに・・。何が間違っていて、誰が悪かったのか考える暇もなく物語りは急展開していきます。
読後の虚脱感はただ事でない感じに・・・。

中谷美紀さん主演で映画化されているようですが、映画を見る前に是非原作を読んだほうがいいのかな?と感じました。
posted by Θzawin at 18:08| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

スカポロー・フェア


ヘイ!ドンチュプレイ!アナダ サンバディーダン サンバディー 
ローングソ〜ング♪♪♪ (中略) ワラミスマイベイベ〜♪
ワラミスマイベイベ〜♪

>挨拶

こんばんはΘzawinです。
 (僕秩風にお送りしております) 


先日言っていた

しまちゃんにゼヒ読んでもらいたいマンガをUPして置きました。(賞味期限は一週間位かな)

ほいっと ( ゜ 3゜)ノ⌒●~* [石川雅之] もやしもん 第01巻
      ( ゜ 3゜)ノ⌒●~* [石川雅之] もやしもん 第02巻
      ( ゜ 3゜)ノ⌒●~* [石川雅之] もやしもん 第03巻

          対象をファイルに保存でオネガイします。

    kamosuzo_pt_l.jpg



観覧はこちらのソフトを使うと解凍せずに見れるので便利ですよ。



posted by Θzawin at 01:32| Comment(5) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

ジョバンニの切符(BlogPet)

こないだ、Θzawinが
oO(このおっさんヒマだったんだろうな・・) ひとつのイラストから始まったツーリングもひとまず    ―― 糸大人 了  ――。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 14:05| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

大人になれないぼくらの強がりをひとつ聞いてくれ逃げも隠れもしないから笑いたいやつだけ笑え セカンドシーズン

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こんばんは、ホウライエソです。
今日は曇天の所が多くも日中も暖かく、夜は連日の冷え込みも弱まり、
皆様にとっても、久々に気持ちの良い一日になったのではないでしょうか。
今後も暖かくて気持ち良く過ごせる日が続けば良いのですが。
さて、明日は北日本、並びに日本海側では余り宜しくない天気になり、
それ以外の地方では暖かで快適な一日になると聞きました。
未だに花粉の飛来による影響が猛威を振るっていますが、
お出かけの際にも、部屋の中でも出来る限りの対策は怠らない様にご注意下さいませ。
明日も皆様にとって素晴らしい一日であります様に。

とゆうわけで(?
稲花粉の季節がやってきました。
スギ花粉はなんともないのに、稲花粉には過剰に反応します。黄砂のせいかもしれません。
乳酸菌をとってかろうじて症状が抑えられていますが、目がカユイのはとまりません。
朝起きる>目がかゆい>目薬をさす>車を運転する>目がかゆい>目薬をさす>仕事をする>目がかゆい>目薬をさす>ご飯を食べる>目がかゆい>目薬をさす>風呂に入る>目がかゆい>目薬をさす>・・・・・・・・・・かゆ、うま
といった毎日です。
しかし、いまだに稲花粉は話題に登らないというか、知名度が低く感じる。
「今頃花粉症?」
とよく聞かれます。
「イネカフン」
と答えるとかなりの確立で
「稲の季節なんて過ぎてるジャン」
と返ってきます。
この辺を100回位読んで来い。
と言いたくなりますが、メンドクサイので黙殺




posted by Θzawin at 17:10| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大人になれないぼくらの強がりをひとつ聞いてくれ逃げも隠れもしないから笑いたいやつだけ笑え

0016.jpg

この前TVでスカイフィッシュの正体を暴くという番組をやっていた。
(スカイフィッシュを知らない人はおいてく)
ビデオ映像とCGを用いてスカイフィッシュがビデオだけに現れる映像現象だと結論していた。

なんてゆーか、大人気ないと思った。
スカイフィッシュってのはそうゆうモノじゃないんだよ。もっと、こう夢があるものなんだよ。
肉眼では見えない生物って時点で誰もがうさんくささを感じているんだ。
それをいまさら科学的に解決したって『妖精事件』のコナン・ドイルを非難するような白けた雰囲気が残るだけで誰も徳をしない。スカイフィッシュを真剣に信じていた小さな子供の夢を壊して楽しいのかと。
まぁ、今時のガキはそんなものを信じてはいないかもしれないね。
けど、うちの会社にはスカイフィッシュを信じていた大きな大人がいる。
スカイフィッシュの話をする彼の目はキラキラと輝いていた。そう、まるでシャボン玉を摑もうと手を差し出すラスト・エンペラのように。
熱く語る彼の話をスカイフィッシュを信じきれない自分の夢のなさと彼の純粋さに対する憧れに似た感情が綯い交ぜとなりながら草をはむ子羊のように聞いると、突然感情が昂ぶり
俺の中のハックル・べりーフィンは何処へいった?!
と寺山修二風に叫んだり、
金!金!金!
ああ、そうさ!
それが男の魅力のすべてかもな!
だがな,俺はちょっと違うと思うんだ。だって、
あいつはいまでもビー玉の中にシャチが見えるんだよな!

と、永ちゃんの顔が画面いっぱいに走馬灯の様に駆け巡るのだった。(嘘だ。





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posted by Θzawin at 16:13| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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