2006年08月30日

キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!

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キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!


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キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!




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2006年08月26日

no-title(BlogPet)

きのうΘzawinで、blogしなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 16:23| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

no-title

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晴れてれば富士山が見える筈。
posted by Θzawin at 10:30| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

no-title

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仕事で伊豆へ来てます。
24時間はいれる岩風呂と美味い刺身、さばふぐの唐揚げもプリプリしてマイウー。(*^_^*)
posted by Θzawin at 20:54| Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

no-title

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たまには路面電車にのって
posted by Θzawin at 20:49| Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

うちゅうけんえつかんかせつ


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先日、アンテナツーリングで自分が述べたBH論はちょっと古かったようなので補足。
体積が0なのに重量が無限大と言うBHの中心にあたる特異点に対して時間は限りなく0に近づき如何なる物も辿り着くことが出来ないと言った特異点定理(一般相対性理論が正しければ特異点の存在は避けられない、という定理。)は現代の物理学では正しくないとされているようです。
すでに相対性理論は古典論とされており、子力学的効果が無視できなくなる領域では相対性理論は破綻すると考えられているそうです。この領域で成り立つ理論は量子重力理論と呼ばれており在多くの理論物理学者が構築中であるらしい。
特に宇宙検閲官仮説なんてのも興味深い。しかし、すべてが未証明であるため限りなくSFに近い話となってしまうのも事実。
野辺山天文台で聞いた話も未証明の定理を使うわけにもいかず一般相対性理論では説明出来ないこともあるといった矛盾が感じられました。
この間のツーリングで宇宙に興味を持った人いろいろ調べて見るのも面白いのでは
posted by Θzawin at 20:45| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

残暑お見舞い申し上げます

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 もう立秋だよ・・・・orz



/
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2006年08月11日

エレキの雲が・・・(BlogPoemer)(BlogPet)

きょうぱうえるは岩手でエレキはいふすればよかった?
岩手までΘzawinが岩手へはりへいふされた。
岩手でタイプへ研究するはずだった。
Θzawinで、里を研究するはずだった。
きょうは岩手でΘzawinが雲が研究したよ♪
きのう、雲みたいないふされた!

ぱうえるは入り口っぽい見当したいなぁ。
ここにうちみたいな見当ー!*このエントリは、B l o g P e t(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 13:07| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月09日

暑中お見舞い申し上げます

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 暑い日が続きますね。    







                            ・
posted by Θzawin at 21:46| Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月07日

エレキの雲が・・・(BlogPoemer)

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エレキの雲がばしゃばしゃ飛んで
一本の杉の枯れた心が
避雷針とでもいふやうに
二露里に亘る林のなかに立ってゐる
  こんもりと新芽をふいた白樺の下に
  一つの古いそりが置きすてられる
 
    ……岩手山麓地方の
      ブッシュタイプに就て研究せよ……
    Numph, Nymphaus, Nymphaea
羊歯の花を借りてきて
いっぱいにつけた古い楢の木ででもあるか
 
雲は黒い尾を曳いて
しづかにまはりをかけちがふ


宮沢賢治『エレキの雲がばしゃばしゃ飛んで』

*このエントリは、BlogPoemer(ブログポエマ)の「ばうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 22:05| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

no-title(BlogPet)

きょうは、ここにΘzawinはblogしなかったー。
きょうΘzawinで、blogしなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱうえる」が書きました。
posted by Θzawin at 11:30| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

博士の愛した数式

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【本の内容 】
[ぼくの記憶は80分しかもたない]博士の背広の袖には、そう書かれた古びたメモが留められていた──記憶力を失った博士にとって、私は常に“新しい”家政婦。博士は“初対面”の私に、靴のサイズや誕生日を尋ねた。数字が博士の言葉だった。やがて私の10歳の息子が加わり、ぎこちない日々は驚きと歓びに満ちたものに変わった。あまりに悲しく暖かい、奇跡の愛の物語。第1回本屋大賞受賞。

【感想】
なんとも切なくてしみじみとする話ですね。
小川洋子さんの本は初めて読みましたが、女性らしい描写の繊細さが光る作品だと思いました。
80分しか記憶が持たない博士の生活は文字通り時間に置き去りにされたようで、博士と家政婦さんとその息子との時間は世界から切り離されて完結した世界のようです。
自分も時間から切り離されたような静かなJAZZが流れる喫茶店で読んでたっぷりと雰囲気にひたっていました。
いつ悲劇的なことが起こるのかどきどきしながら読んでいましたが、そんなには大したことは起こらずにほっとしました。
しかし、毎朝起きるたびに自分の身に起きている事を新たに思い知らされる博士の悲しみというのは想像を絶しますね。
小川洋子さんの他の作品を読みたくなるとともに映画のほうも見てみたくなりました。この世界がどういった映像になっているのか非常に興味深い。
惜しむらくは解説が今一歩と言うか(失礼)文学小説の解説としてなら申し分ないのかも知れませんが、数学者としての方向で解説をして欲しかったと思いました。特にオイラーの公式に関して何故あの場面でそれが出てきたのとか。
といっても作品の中で具体的に触れてない以上それに触れるのは野暮なのかなぁとも感じます。
自分なりに人間関係を当てはめて考えてみたりもしましたが言わぬが華ってとこでしょうね。


posted by Θzawin at 17:37| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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