2008年03月01日

それでもミ浦和義はやってない



だいぶ前に購入した。
途中まで読んで放置していたが、これを機会に再読し始めた。
当時はまだ小学生位だったと思う。
当時のマスコミの狂乱ぶりだけが記憶にあるが
本書はまさにそれを思い出さされた。
ようやく後半に辿り着いた所だが、現時点で三浦容疑者は自分の中で真っ黒である。
本書を読んだ後三浦容疑者が無罪であると確信した人がいるようなので非常に興味深く読んでいる。




ところで最近こんなDVDも見た。




    どうか私を


    あなたたち自身が


    裁いて欲しいと思うやり方で


    裁いてください








posted by Θzawin at 16:41| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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